にゃんこのしっぽ:てきすとおきば
色々と捏造されたお話ですので、ご注意下さい。
※読み終わったらブラウザバックでお願いします
| ハボロイ : ジャン・ハボック少尉×ロイ・マスタング大佐 |
| Your SMELL |
| 如月/ハボック宅、出張帰りのロイ。安心するにおいの話/ 中央への出張から帰って来たロイ。部屋へとやって来たロイに、ハボックが言った言葉は。 |
| カフェオレ。 |
| 如月/ヒューズ没後、ヒュロイ前提気味でヒューズ←ロイ/ ヒューズが居なくなり、幾らか時間も経った日。ハボックの部屋で思い出す彼の言葉。 |
| 本の名前 |
| 如月/ハボック士官学校時代捏造/「自分の理由」続編 学生時代ハボック。試験勉強中に憧れのロイと会っていたら、の過去捏造話。 |
| カカオ 63% |
| 如月/執務室で仕事中のひととき/ 甘いものが好きなロイは仕事中でも飴やチョコレートを頬張る。それを見たハボックは・・・ |
| 致死量に満たない、 |
| 如月/ヒューズ没後、ヒューズ←ロイ前提風味/ ハボックがロイへと与えるものは全てが毒なのかもしれない、と思います。きっと依存性の高いヤツだ。 |
| 想い |
| 如月/ベッドの上で眠りに落ちるまでの間/背後微注意 ロイに対するハボックへの想いは、報われないと分っていて尚一層増すのかもしれません。 |
| シエスタ 〜in執務室〜 |
| りん/昼間の執務室、お昼寝話/「kiss or kiss」続編 睡魔に身を任せる時の心地良さは、自分の可愛い恋人をからかう事にも似て。 |
| kiss or kiss |
| りん/深夜の執務室、お付き合い初期/ 純情なハボックの恋人は年上の美人さん。可愛いながらもまどろっこしいハボックにロイは・・・ |
| 君の背中に。 |
| 如月/背中に見惚れて仕事が捗らない日も/ ハボックの背中にポーッとなっているロイ、を書く予定が。大きな彼の背中って、何故だか安心する。 |
| たしかなもの|ふたしかなもの |
| 如月/何時もとほんの少しだけ違う二人、ハボック視点とロイ視点/ ハボックにとっての何時もと違う事も、ロイにとっては何時もとさして変わらない事であるかもしれない。 |
| Lily of field|Lily of field Side:R |
| 如月/アネモネの花言葉より、ハボック視点とロイ視点/ ハボックの部屋で目覚めるロイ。そこは変わらず薄暗く、変わらずに温かい。 |
| それは金色の、、、 |
| 如月/ハボック→←ロイで報われない想い/ ハボックはロイにとって太陽か否か。如月にとって二人の関係は何時もこんなイメージです。 |
| 夢の中の恋 |
| 如月/ニゲラの花言葉より/ 傍目から見るとハボックの一方的な好意も、実際はロイの片思いなのかもしれないですね。 |
| なんでもないこと |
| 如月/司令部、お気に入りの場所へ/ 仕事を終えたハボックがまず行く所は、ロイがお気に入りと教えてくれたあの樹の場所。 |
| やらずの雨 |
| りん/ハボック宅、ある日の休日/ 久しぶりの休日に部屋へとやって来たロイ。どうして、などと理由を聞いても本当は単純な事で。 |
| 休日の過ごし方 |
| 如月/とある休日に喫茶店で/ お互いの休日が重なったとしても、普段は会う事など無いはず。だからきっと、今日は運命の日。 |
| 自分の理由 |
| 如月/ハボック士官学校時代捏造/ 学生時代ハボック。学校の視察に来ていた軍人のロイと会っていたら、の過去捏造話。 |
| 雨がふっても |
| 如月/雨の降り続く七夕の日/ 何処で覚えたのか、雨が降ると二人は会えないらしい日を覚えていたロイ。ハボックは仕事で居ない。 |
| habitude |
| りん/執務室、キスをする時の表情/ 執務室で見る、仕事中ではない彼の顔。けれど口付けると、彼はまた気になる表情を見せる。 |
| もしも。 |
| 如月/雨の日のロイ宅、ヒューズ←ロイ前提気味/ あの日も雨が降っていた。確か、こんな雨が。雨の日は、何かを思い出すのに、何も思い出せない。 |
| 春の風に |
| 如月/小さな公園で少し早いお花見/ まだ咲き乱れる程では無い小さな公園で、二人。風にさらわれてしまいそうな花びらと、貴方の表情。 |
| influence |
| りん/ヒューズ没後、ヒューズ→←ロイ前提気味/ ヒューズが居なくなった後、ロイは仕事に打ち込むようになった。ハボックはそんなロイに自分を見てもらいたくて。 |
| ヒュロイ : マース・ヒューズ中佐×ロイ・マスタング大佐 |
| 夕焼けの色 |
| 如月/運命を感じる刻、ヒューズ→ロイ気味/ 仕事をあらかた片付けたロイが向かう場所。ヒューズが東方へやって来る日、ロイは執務室には居ない。 |
| ヤラズノ雨 |
| 如月/突然の訪問、ヒューズ←ロイ気味/ 東方へとやって来たヒューズは、日番で家に居るロイの元へ。客人が帰る事を拒む様に降るやらずの雨。 |
| 手のひらのリズム |
| りん/士官学校時代、眠りに誘う為の癖/ 睡眠不足の二人。一緒に寝る際にヒューズがしてしまう癖は、ただロイを想うが故の事で。 |
| シエスタ 〜in士官学校〜 |
| りん/士官学校時代、お昼寝話/ 気持の良い木漏れ日の中で、触れられないお互いのそこに舞い降りたのは一匹の蝶。 |
| おめざめ |
| 如月/目覚めるまでの朝のひととき/ 目が覚めれば隣には彼が。彼を眠りの世界から連れ戻しに行くには、どうやらそれなりの意志も必要になる。 |
| ドーナツ |
| りん/司令部から抜け出しておやつの時間/ 仕事が捗らない時は遠慮せずに甘いものを。甘すぎる場合は苦いコーヒーでリセットして。 |
| 「逢瀬」 |
| りん/ヒューズ没後、士官学校時代の思い出と七夕話/ 嫌でも毎日会えていたあの日々と、会いたくても二度と会えない毎日。七夕になっても、それは変わらない。 |
| アイス |
| りん/士官学校時代、とある暑い日/ 外気が暑い時な中から冷やすのもひとつの手。けれどあまりに暑い日には、それも意味をなさない事も。 |
| かわらないもの |
| 如月/職務中の執務室、ヒューズ→ロイ気味/ 何時からだったかはもう思い出す必要も無いが、自分にとって大切な人だという事実は変わらない。 |
| おもいだせない |
| 如月/資料室、ヒューズ←ロイ気味/ 忘れてしまったものも、覚えていない事も、何度だって思い出させてあげられる。それが自分の事であるのなら。 |
| ロイ総受 : マース・ヒューズ中佐×ロイ・マスタング大佐&ジャン・ハボック少尉×ロイ・マスタング大佐 |
| 二匹とひとり。 |
| 如月/ハボック→←ロイでヒューズ→ロイな関係/ ロイが好きなハボックと素直になれないロイと、そんなロイを大切にしているヒューズの奇妙な三角関係。 |
| その他 : ロイエド、アルエド、エドハボ、他 |
| ちいさな。 |
| 如月/偶にやって来る客人に片想い/ロイエド/ ロイ→エドワード風味。何時も気にかけているのは彼の事。元々エドロイ表記だったのは内緒です。 |
| えいえんに |
| 如月/ホトトギスの花言葉より/アルエド/ アルフォンス→←エドワード風味。お互いがお互いを想い合う、それはあの事が無くともそうであったように。 |
| おもい |
| 如月/ハギの花言葉より/アルエド/ アルフォンス→エドワード風味。見知らぬ街でも傍に居るのは一番大切な人。 |
| きけん |
| 如月/キョウチクトウの花言葉より/エドハボ/ エドワード←ハボック風味。何時の間にか気になってしまっていたのは時折上司を訪ねてくる子供で。 |
| 記念日 〜マース・ヒューズのとある1日〜 |
| りん/父の日のマース・ヒューズ家/ ヒューズ家の日常的風景。(海外ではあまり知られていない)“父の日”をエリシアはどう演出してくれるのか。 |
ホームページ : にゃんこのしっぽ
Please do not copy and reproduce from my fanfictions without permission.