にゃんこのしっぽ
ぱられる系てきすとおきば



内容が原作設定から逸脱したもの、
カップリングもごちゃごちゃですので、
苦手な方は閲覧をお控え下さい。


※読み終わったらブラウザバックでお願いします※

↓現在取り扱っているもの↓
「存在」(ヒュ→ロイでハボ→ロイ)
「くろねこ」(ハボ→←ロイ)
「その理由」(ヒュ&ハボ→ロイ)

■存在■
ロイが太陽駄目っ子でヒューズ(大学教授)と同居。ハボック(大学生)がロイにヒトメボレ?なぼんやりヒュ→ロイでハボ→ロイな物語。
6話:じじつ 貴方が其処に存在する事が、私にとっての事実。
5話:なおさら 誰かの存在について考えれば、それは尚更の事。
4話:しょうめい 自分の存在を証明する事は、何時も少しだけ難しい。
3話:かくにん そこに存在するものへ、腕を伸ばして確認する。
2話:ふたしか 不安になって疑えば、それは不確かな存在となる。
1話:にんしき 認識する事によって、それはそこに存在する。



■くろねこ■
ロイに猫耳猫尻尾標準装備(この世界ではこれが猫という部類)のますにゃんぐ話。ゆったりハボック→←ロイの日常。
2話:お部屋 懐いたますにゃんぐは、部屋を探検と称して滅茶苦茶にするようになった。
1話:雨の日 ある雨の日、ハボックが出逢ったのはひとりの捨て猫ますにゃんぐだった。


■その理由■
ヒューズとロイが同居、捨て犬のハボック(基本犬型)を連れてくる三角関係なお話。
1話:出逢い ヒューズとロイとハボック、3人の出会い。


ホームページ : にゃんこのしっぽ
Please do not copy and reproduce from my fanfictions without permission.